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2022年ベイスターズ日程カレンダー

横浜DeNAベイスターズの2022年シーズン日程をカレンダー形式で紹介。開幕は3月25日(金)にハマスタの広島戦。交流戦18試合とリーグ戦125試合の全143試合を予定。クライマックスシリーズは例年通り2ステージ制、日本シリーズは10月22日開幕を予定。

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ベイスターズ2022年日程

球場名なしは、全て横浜スタジアム。グレーは予備日。

オープン戦日程は、例年12月に発表。試合開始時刻は、 例年1月に発表。5月17日は中日主催で地方ゲームだが、場所が未定。岐阜、豊橋などが候補。クライマックスシリーズの日程は未発表のため、予想。

バンテ:バンテリンドームナゴヤ
セルラ:沖縄セルラースタジアム那覇
マツダ:MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島
ハード:HARD OFF ECOスタジアム新潟
メット:メットライフドーム
ZOZO:ZOZOマリンスタジアム
Pay:福岡PayPayドーム
京セラ:京セラドーム大阪

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イベントゲーム

11月3日の時点では未発表。過去2年は大きく日程がズレて、STAR NIGHTも9月開催となっていたが、元に戻るのではないかと予想。2022年1月に開始時間の入った詳細が出るので、そのタイミングでは少し分かるかも知れない。

過去2年、行われなかったBLUE LIGHT SERIESと勝祭が行われるかどうか。そして、2022年はベイスターズとなってから30周年を迎えるので、何かイベントがあるかも知れない。

イベント日程
OPENING SERIES 20213/25-27(予想)
YOKOHAMA GIRLS FESTIVAL5/13-15(予想)
交流戦SERIES5/31-6/5
BLUE LIGHT SERIES7/5-7(予想)
YOKOHAMA STAR NIGHT8/2-4(予想)
KIDS STAR NIGHT8/11(予想)
勝祭8/26-28(予想)
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開幕カード

2020年に新型コロナウィルスの影響で開幕を延期し、6月開幕となった影響で、2018年のAクラスチームが2021年に開幕戦を主催した。2022年は、2019年のAクラスチームが主催となる。

カード球場
読売-中日東京ドーム
横浜DeNA-広島東洋ハマスタ
阪神-東京ヤクルト京セラドーム

2020年のAクラスチームには開幕権が与えられないことが決定しているため、2023年は2021年のAクラスチームが開幕戦を主催することになり、これで元に戻る。

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その他ポイント

開幕戦はハマスタでの広島戦。2020年に、6月開幕となった際、本来予定していたカードとは異なる開幕戦になり、このカードで開幕している。しかし、当初予定で組まれるのは非常に珍しいというカード。

そのハマスタでの開幕カードを終えると、いきなりビジター9連戦。これも例年に比べると珍しい。地元開幕ということもあるが、3カード連続でビジターが続く。ただし、2カード目はヤクルト戦なので、遠征続きとはならない。

読売との最初の対戦は沖縄セルラースタジアム那覇での読売主催試合となる。セ・リーグでは2015年にベイスターズの主催で中日戦を行って以来で、読売は公式戦初主催となる。4月に那覇で試合を行うのは、NPBでは初。

ホーム地方は例年通り、ゴールデンウィーク明け5/10の新潟のみ。昨年はオリンピックの関係で東京ドーム、神宮でも主催試合を行ったが、新潟の1試合を除いては全てハマスタでの主催試合となる。

2021年は開幕戦の舞台で、ホームゲームを含めて20試合を戦った東京ドームは、6/21が最初の試合となる。読売のホームゲームは、那覇での2連戦の後、交流戦前までに組まれておらず、交流戦後のこの日まで行われない。

オールスターが火、水の開催。ここ数年は水曜まで公式戦を行い、木曜にジュニアオールスター、金、土でオールスターを行い、日曜が予備日というパターンから変更になった。オールスターを遠征で現地に行く人にとっては行きづらくなったかも知れない。公式戦への土日の割り当てを増やしたということか。

ヤクルト戦が、全て週末開催。雨天中止があった場合、9/12(月)に予備日があるが、それ以外は金、土、日にしか予定されていない。ここまで偏ることは珍しい。2021年は6勝17敗2分と散々な成績だった。週末、特に日曜日に勝って、月曜日を迎えられるかどうかは、ヤクルト戦での成績にかかっている。

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